窯元(組合員)紹介
草春窯
当主 田崎宏
手びねり体験
事前のご予約をお願い致します。(5名様くらいまで。粘土500gにつき1,500円)
絵付け体験
事前のご予約をお願い致します。(5名様くらいまで)
見学
いつでも見学可能です。
販売
店内にて商品を販売しております。


受賞歴
・第58回国展入選(昭和59年、田崎幸一)
・第76回国展入選(平成14年、田崎宏)
・第1回、第2回肥後大津女流陶芸展入選(平成7,8年、田崎裕子)
・第77回国展入選
・第78回国展入選
沿革
昭和60年1月に父幸一が筑窯。1991年より作陶を始め、2000年より白磁に専念。
現在白磁の宏と父の作風を継ぐ妹 裕子の二人で作陶。宏は個展を中心に活動中。
・第58回国展入選(昭和59年、田崎幸一)
・第76回国展入選(平成14年、田崎宏)
・第1回、第2回肥後大津女流陶芸展入選(平成7,8年、田崎裕子)
・第77回国展入選
・第78回国展入選
沿革
昭和60年1月に父幸一が筑窯。1991年より作陶を始め、2000年より白磁に専念。
現在白磁の宏と父の作風を継ぐ妹 裕子の二人で作陶。宏は個展を中心に活動中。
窯元取材レポート

草春窯で作られるのは、白磁の器。表面が白く、なめらかで美しいという特徴があります。作っているのは、田崎宏さんと妹の裕子さん。
作品によっては、さらにその表面に染付け、絵付けを行うこともあります。それらの細工によって、温かみのあるものから洗練されたイメージのものまで、幅の広い作品が生み出されていきます。

当主である田崎宏さんは、新しいものや技術を積極的に取り入れていく気質。
有益なものは自分からどんどん吸収し、お客様に喜んでもらえるようにと常に研鑽を重ねています。
「お客様からの意見やフィードバックも積極的にほしい」と話す田崎さんは、よりよいものを作っていくための努力を惜しみません。

本郷焼の窯元は白磁を作るところがそれほど多くなく、その中にあって白磁の作陶に専念している草春窯は、貴重な存在です。
まるで周りの風景を映し出すかのようにも錯覚する、美しい白磁の器。ぜひその手に取って、質感を体験していただきたい作品たちばかりです。
作品紹介

赤絵コーヒーカップ
¥3,150-(税別 ¥3,000)

マグカップ
¥2,100-(税別 ¥2,000)

赤絵四寸小鉢
¥1,575-(税別 ¥1,500)

赤絵楕円平皿
¥2,310-(税別 ¥2,200)

白磁鎬手小鉢
¥2,100-(税別 ¥2,000)
| 窯元情報 | ||
![]() 窯元マップ |
名称: | 草春窯 |
| 住所: | 福島県大沼郡会津美里町字瀬戸町甲3175 | |
| 電話番号: | 0242-56-3732 | |
| FAX番号: | 0242-56-3732 | |
| 営業時間: | 9:00 ~ 17:00 | |
| 定休日: | なし | |
| 駐車場: | 3台 | |
| ホームページ: | http://www.aizu1.com/ | |
| ブログ: | ---------- | |
| メールアドレス: | mukkyou@cameo.plala.or.jp | |
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