【本郷焼】雑誌に掲載されました!【窯元掲載】
2012.02.29 - メディア掲載, 陶芸の町の未来日記
会津本郷焼が全国区雑誌にて取り上げられました◎!
発売は3月2日(金)!

『オレンジページ』最新号(2012年3月17日号)
↓↓↓
http://www.orangepage.net/book/orp/new/120317_orp.html
(こちらより、雑誌の立ち読みも可能です!※FlashPlayer7以上が必要。無料ダウンロードあり)
”心がなごむ手仕事の器探し ようこそ「会津」”
というテーマの元、会津本郷焼窯元より5窯が紹介されております!
【掲載窯元】
●閑山窯
●樹ノ音工房
●草春窯
●陶房彩里
●宗像窯
(五十音順)
陶器も磁器もつくられる会津本郷焼、
そんな産地ならでは!個性豊かな窯元の作風や魅力を紹介してくださっています(・ω・)☆ミ
器だけではなく!
窯元さん自らの言葉や、ステキな笑顔もご覧になれますよ^^♪
会津の地を訪れた雑誌記者さんたちによる
「ようこそ」取材班旅日記も合わせてご覧ください^^♪
↓↓↓
http://www.orangepage.net/book/orp/youkoso/index120317.html
旅の写真や、リアリティある感想やレポートというのは
お出かけ心をくすぐりますね><*
明日から3月!!!
徐々にではありますが、会津もそろそろ暖かくなってきました◎
この機会に、あなたもぜひ会津本郷へお越しください^^♪
と…その前に、
ひとまず、書店へGO!ですねε=ε=ε=ε=┌(・U・)┘
株式会社明天|記事のURL|コメント: 0件|閲覧数: 410回|人気度: 0(UP)
【本郷焼】雑誌掲載&ネット販売取扱のお知らせ!
2011.12.12 - メディア掲載, 陶芸の町の未来日記
会津が誇るものづくりとして!
復興を願い、前進し続けるモノ・人として、
会津本郷焼が雑誌に取り上げられました◎!!
現在、発売中の雑誌『ソトコト(2012年1月号)』にて特集されております。

巻頭特集である「ベスト・オブ・社会をよくするお買いモノ」特集内で
400年続く伝統会津、再興のものづくり。
と題して会津で営まれている様々な「ものづくり」が全国に向けて紹介されています。
陶芸・会津本郷焼の部門では流紋焼を舞台に取材が行われました。


震災後、浪江町から避難され、
現在は会津本郷焼窯元・流紋焼でご活躍されている(大堀相馬焼)吉田さんをはじめ
復興の願いを込めた<<新たな商品開発>>の話題に注目です。

今回の新シリーズ「がんばるべこ」シリーズ!
(詳しくは紙面をチェックしてみてくださいね^^)

なお、今回取り上げられた商品はネット販売を通して購入も可能です!
※【期間・数量限定】ですのでご注意ください!
↓↓↓
買って支援、再興の会津プロダクト
http://www.sotokoto.net/aizu-product/

↑↑↑
また、『ソトコト』HP内
「編集者イチオシの今日の一枚」の中では
会津美里町で撮影された美しい写真たちもご覧いただけます♪
書店もWEBでも、どちらもぜひ合わせてご覧ください^^!
株式会社明天|記事のURL|コメント: 1件|閲覧数: 413回|人気度: 0(UP)
【本郷焼】ものづくりフェア予告!【新聞記事掲載】
2011.10.26 - メディア掲載, 陶芸の町の未来日記
いよいよ今週末にせまりました「会津ブランドものづくりフェア2011」。
その日に先立ちまして、本郷焼からのお知らせが
本日、10月26日(水)付の福島民友新聞社記事にて紹介されました!

多くの方に関わっていただくことで誕生した
「にょろにょろ箸置き(復興リボン)」が
モノづくりフェアを期に、皆さまの前に登場します!!!
色とりどり、
思いのつまった出来上がり品を
ぜひ見に来て(購入していって)くださいね^^
皆さまのお越しを楽しみにしております!
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これまで【せと市、その後。シリーズ】としてお届けしてきた
会津本郷せと市での「せと市にょろにょろねんどのばし大会」からつづく企画!
本企画のこれまでの経過は「陶芸の町の未来日記」記事の一番下
「にょろにょろ」タグから、まとめてご覧いただけます♪
会津ブランドものづくりフェア詳細はコチラから!
↓↓↓
【会津若松市:ものづくりフェア2011】
http://www.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp/ja/sangyo/monozukuri/
【同時開催イベント情報・無料シャトルバス情報】
http://www.aizu-city.net/festa/
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【本郷焼】雑誌掲載のお知らせ!【最新号】
2011.10.17 - メディア掲載, 陶芸の町の未来日記
現在発売されております
雑誌『pen(ペン)』最新号(11/1号)
内の特集「進化する伝統のかたち 東北のモダン・クラフト」に
会津本郷焼より草春窯 工房 爽が取り上げられております。

【pen オンライン】http://www.pen-online.jp/feature/975/
また、以前「会津本郷焼シャレモノコレクション2010秋」にお力添えいただきました
orahoさんも、紙面上で紹介されております!!

orahoさんに関する過去「シャレモノコレクション」についての記事はこちら!
準備風景の記事はこちら!
会津が元気にPRされる機会となっていますね^^
皆さんもぜひ、書店店頭にてチェックしてみてくださいね◎!
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『會津ManMaコンシェルジュ』に会津美里町ホルモンが掲載!!
2011.07.12 - メディア掲載

会津美里町のB級グルメ「会津美里ホルモン」が『会津ManMaコンシェルジュ』に掲載されました!
「食べ歩き地元ブロガーおすすめの会津グルメ」というコピーの通り、まさに「食べた~い!!」と思うお店ばかり。
会津内のこんなにあるのかと思うほど素敵なお店がたくさん紹介されています。
会津美里町のおいしいお店も載っていますよ。
やはり会津美里といえば、今熱いのはホルモン!!

↑ B級グルメのページ
ご紹介の通り注目の美里ホルモン!
喜楽屋 神龍は秘伝の味噌ダレと七味のバランスが絶妙の柔らかい豚ホルモン(定食 700円 TEL0242-54-2326)
肉の丸長本店は特製辛子ダレがあと引く、珍しい桜ホルモン(定食900円 TEL0242-78-2945)
居酒屋 ゆういは白もつ串がタレ・塩の味付けで選んで楽しめます。ちょっと一杯のお供にぴったり(白もつ串 1本120円 TEL0242-54-3848)
ここでちょっとPR。
7月23日には、第2弾ホルモン市が開催されます。
この日は、掲載の3店舗以外にも、新しく「小林食堂」が加わります。
昨年よりもパワーアップしたホルモン市。ぜひ、ご賞味あれ!!
ホルモン市についてはこちら
でも、ホルモンだけではないのです。

会津美里エリアのピザ屋さん、蕎麦屋さん、ラーメン屋さん、和菓子屋さんと様々な種類の御食事処・甘味処も紹介されています。
『会津ManMaコンシェルジュ』は福島県内を中心に、全国書店・コンビニで好評販売中!
(購入に関するお問合せは、歴史春秋出版株式会社 TEL 0242-26-6567 まで)
ぜひ『会津ManMaコンシェルジュ』を片手に、会津さ、そして会津美里町さ来てくなんしょ!!
会津美里町観光協会|記事のURL|コメント: 1件|閲覧数: 814回|人気度: 2(UP)
『Mon mo』に掲載されました!~会津本郷~
2011.07.12 - メディア掲載, 管理人日記
『Mon mo[モンモ]』盛夏号に「新しい伝統が生まれる窯のまち」として、会津美里町本郷地域が紹介されました!!

連載の「里あるき街あるき」にて、400年以上の歴史と伝統を受け継ぐ窯業のまち本郷地域を会津本郷焼事業協同組合の小澤桃子さんが案内します。
注目の若手作家や8月7日(日)に開催される「会津本郷せと市」、立ち寄りスポットなどが紹介され、焼きものの里・本郷の散策にはぴったり。
ぜひ、『Mon mo[モンモ]』を片手に会津美里町へおいで下さい。
お気に入りの一品がきっと見つかるはず・・・。
ちなみに会津本郷焼はこんな感じで照会されています。見本です
全部お見せできないのが残念ですが、そこは、ぜひ買って読んでいただいて(=^ ^=)
8ページの中に、本郷地域の魅力がぐぐっと凝縮されています。
『Mon mo[モンモ]』盛夏号には、会津本郷地域などこの夏に出かけてみたい場所が満載です。(2011年7月10日発行・A4判・オールカラー128P・税込780円・県内書店、コンビニで販売中。詳しくはこちらをご覧下さい。)
本郷せと市についてはこちら
会津美里町観光協会|記事のURL|コメント: 0件|閲覧数: 453回|人気度: 2(UP)
「会津人群像 第18号」天海ゆかりの地を訪ねて
2011.01.12 - メディア掲載
※『会津人群像 第18号』歴史春秋社より
歴史春秋社より発行の「会津人群像 第18号」に天海大僧正が特集されています。
天海大僧正は会津美里町(旧会津高田町)出身と言われており、慈眼大師とも呼ばれています。


会津美里町公民館前にある天海大僧正の像と両親のお墓がある龍興寺
ほんの一部ではありますが、PDFデータを載せますので、ぜひご覧下さい。
天海大僧正特集1 ※『会津人群像 第18号』歴史春秋社より
天海大僧正特集2 ※『会津人群像 第18号』歴史春秋社より
天海についての詳細は下記リンクよりご覧下さい。
2010年5月27日ブログ
会津美里町観光協会|記事のURL|コメント: 0件|閲覧数: 395回|人気度: 1(UP)
天海僧正がトランヴェールに紹介されました!
2010.09.02 - メディア掲載
本日紹介させていただく人物は、天海僧正です。

会津美里町公民館前の天海大僧正像

町指定文化財の慈眼大師誕生地の碑
徳川家康・秀忠・家光の参謀役として活躍した「天海僧正」ですが、生まれ育ったと言われる会津美里町ではあまり名前が知られていません。
しかし、天海は徳川幕府の開府、上野寛永寺の創建、日光東照宮の造営と、徳川将軍家と深くかかわりをもち、当時の宗教界の実質的頂点へ上りつめた傑僧でした。
天海は蘆名一族として会津美里町(旧会津高田町)に生まれ、同町の天台宗の古刹龍興寺にて出家しました。前半生に謎の多い天海でしたが、会津生まれの説は間違いないようです。
その天海がこの度、「トランヴェール9月号」の特集として取り上げられました!!

「トランヴェール」では、「知られざる天海を旅する」という特集で、日光・川越・上野・生まれ故郷の会津を巡り、天海の真の姿に迫ります。
本当に、うれしいかぎりです(^ ^)
当然、生まれ故郷の会津美里町も掲載されています。
掲載されている場所は、龍興寺と法用寺です。
龍興寺は、国宝「一字蓮台法華経」を所蔵する名刹で、天海はこのお寺で出家しました。墓地には天海の両親のお墓があります。本堂の裏の華芳園では、古代蓮が咲き乱れ、幻想的な雰囲気が味わえます。
天海はここで11歳から14歳まで過ごしたといわれています。

龍興寺本堂

華芳園から本堂を望む
法用寺は、会津には珍しい三重塔を有する古刹。塔越しに会津平野を見渡せば、美里町が信仰の里であったことを偲ぶことができます。平安初期に開山されてから、蘆名氏の時代まで会津の主要寺院でしたが、蘆名氏の滅亡とともに衰退に向かいました。

法用寺三重塔と会津平野を一望する
ここには国指定の重要文化財「法用寺厨子」と「金剛力士像」があり、ケヤキの一木造の金剛力士像の力強さに圧倒されます。
天海僧正ゆかりのお寺を巡りながら、仏都会津を堪能してみませんか?(詳細はこちら)
会津美里町観光協会|記事のURL|コメント: 1件|閲覧数: 874回|人気度: 1(UP)
会津美里町が「新潟こまち」に紹介されました
2010.04.28 - メディア掲載

会津美里町が『月刊 新潟こまち 新潟市・下越版』掲載されました。
樹ノ音工房さんやくるみの樹さんなどが紹介されています。
「新潟 こまち」の会津美里町紹介記事はこちら
会津美里町観光協会|記事のURL|コメント: 0件|閲覧数: 3,736回|人気度: 2(UP)